2008年冬ドラマ最終話の視聴率ランキングは参考になりましたか?
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今回のエンタメスクープ.netで取り上げるエンタメSCOOP情報は、みなさんの気になる2008年冬ドラマの最終話の視聴率ランキングです・・・ranking
冬ドラマ「第1話目の視聴率ランキング」の第1位は、香取慎吾主演 フジテレビ系 「薔薇のない花屋」でしたが・・・
最終回の視聴率はどうなったでしょうか?
この冬、一番人気のドラマはどれだったんでしょうか・・・・・ranking
第5位 12.4%−フジテレビ系 「ロス:タイム:ライフ」
いろんな状況のもと“死”を迎えることになった主人公達。そこに突然、謎のサッカー審判団が出現し、今までの人生で無駄に使った時間をロスタイムで提示。主人公がまさに死を迎える直前、時間が止まり・・・与えられたロスタイムを自由に使うことができるようになる。そのロスタイムをどのように過ごすか?それを9つのドラマとして描きます。
出演−瑛太、小山慶一郎、友近、上野樹里、伊藤淳史、田中直樹、常盤貴子、真木よう子、大泉洋、温水洋一 etc
第4位 13.2%−テレビ朝日系 「交渉人 -THE NEGOTIATOR-」
凶悪犯罪が増加する現代社会の中で、一滴の血も流さず事件解決に全力を尽くす組織があった。その名は、警視庁捜査一課特殊捜査係、略称「SIT」(SPECIAL INVESTIGATION TEAM)。彼らは事件が終わってから動き出すのではなく、現在進行形で事態が進んでいる事件現場へ向かい、命がけで解決へと導くエキスパート。管理官・桐沢圭吾(陣内孝則)や木崎誠一郎を始め、誰からも歓迎されない組織の中で、「人質の命も、犯人の命も守る」という信条を胸に、玲子は孤高な戦いに挑んでいく。
出演−米倉涼子、筧利夫、高岡蒼甫、笹野高史、鈴木浩介、高知東生、城田優、安めぐみ、林丹丹、大杉漣、伊武雅刀、中山恵、河本麻希、高橋克実、陣内孝則 etc
第3位 13.3%−TBS系 「だいすき!!」
香里奈(かりな karina)が初主出演するドラマ「だいすき!! 」とは、「BE・LOVE」(講談社刊)に連載中の同名コミックが原作。純粋な気持ちで恋をし、周囲の反対を押し切って出産した知的障害のある女性の役を、連続ドラマ初主演の香里奈が演じます。
出演−香里奈、平岡祐太、福田沙紀、紺野まひる、臼田あさ美、蓮ハルク、近野成美、相島一之、余貴美子、中村俊介、岸本加世子 etc
第2位 19.6%−日本テレビ系 「斉藤さん」
社会のルールに反する人を見かけても、自分の身の安全や周囲の視線を気にして、ついつい見て見ぬフリをしてしまうことの多い昨今。そんな“日本全国日和見主義”の世の中で、自分の信念を貫き、「悪いことを悪い」とはっきり意見を言える“斉藤さん”の姿を描く社会派ドラマ。
出演−観月ありさ、ミムラ、佐々木蔵之介、古田新太、高島礼子、北川弘美、濱田マリ、矢沢心、石橋杏奈、山田親太郎、弓削智久、山口佳奈子、須藤理彩、鈴木美恵、阿南敦子、佐藤真弓、出口結美子、池澤あやか、池田純、高橋みなみ、谷端奏人、平野心暖 etc
第1位 22.1%−フジテレビ系 「薔薇のない花屋」
野島伸司が脚本を手がけ、日本中を感動の渦に巻き込んだ名作「ひとつ屋根の下」から15年。再び野島テイストたっぷりの心温まる物語が届けられる。今回の物語は、男手ひとつで娘を育てるまじめでお人よしな男・汐見英治(香取慎吾)と、盲目ながらも明るく奔放に生きる美女・白戸美桜(竹内結子)との恋を中心に、英治と娘との親子愛や仲間たちとの友情など、さまざまな『愛』の形を描いたヒューマンラブストーリー。
出演−香取慎吾、竹内結子、釈由美子、松田翔太、本仮屋ユイカ、今井悠貴、尾藤イサオ、寺島進、池内淳子、三浦友和 etc
名作「ひとつ屋根の下」の野島伸司が脚本を手がけたフジテレビ系 「薔薇のない花屋」が圧勝でしたね。
展開が速くて、面白い中で温かみがあるドラマでした。
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